実用書

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『発達障害の僕が「食える人」に変わった すごい仕事術 借金玉』

『発達障害の僕が「食える人」に変わった すごい仕事術 借金玉』は努力してもなかなか結果が出づらい。だったら道具や環境に頼ろう。っていう感じの本ですよ。努力の結果が出にくい⇒道具、環境に頼る、はあらゆる人間に有効に違いない。
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『エッセンシャル思考 グレッグ マキューン』で折に触れ計画見直し

『エッセンシャル思考 最少の時間で成果を最大にする グレッグ マキューン』は著者自身の言葉にこだわらず『より少なく、しかしより良く』を念頭に置き、後でキャッチコピー的な名言が出てくることを期待しないで読むとかなりイイ感じ。
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東大式習慣 ゲーム化でラクラク身につく最強の効率術 西岡 壱誠

『東大式習慣 「ゲーム化」でラクラク身につく 西岡 壱誠』の特徴はともかく具体的なことだと思う。端的にポイントを書いているし実際に試せるゲーム例も書いてある。ゲーム化って何よ、と思ったたけど僕にはどハマりの面白本でした。
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『特別支援が必要な子どもの進路の話 山内 康彦』でまたしてもウロコ

『特別支援教育が専門の学校心理士だから知っている 特別支援が必要な子どもの進路の話 山内 康彦』はターゲットを就労に置き、逆算してどうすれば良いのかを示してくれているのがありがたい。正直そこが知りたかった。果たして息子は就職できるのか?
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『子どもの考える力は「書き・読み」で伸びる! 樋口 裕一』

『子どもの考える力は「書き・読み」で伸びる! 樋口 裕一』は小学校教育では面白くない精読が多く肝心の書く方がおろそかになっている。書くためには読むことが重要だが精読より多読が大切、という話だ。話の型が重要、って点も納得。
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【全面改訂 第3版】ほったらかし投資術 山崎 元、水瀬ケンイチ

『【全面改訂 第3版】ほったらかし投資術 山崎 元、水瀬ケンイチ』ははっきり言って買わなくても内容はわかる。Amazonのレビューに書いてあった。逆にいえば数行のレビュー(実際のところたった一行)で表現できるほったらかし投資がゴイスー。
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『お金の増やし方を教えてください! 山崎 元 大橋 弘祐』最強説

『難しいことはわかりませんが、お金の増やし方を教えてください! 山崎 元 大橋 弘祐』はメチャメチャわかりやすい。結局やることが最後に書いてあるが3ページしかない。全部真面目に読んでも半日かからない。でもやることは明確にわかる。
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『100%集中法 藤野 敬介』がパブロフの犬|スイッチ見付けたい

『100%集中法 藤野 敬介』は気持ちいいなぁと思う快感覚と集中を強く結びつけて固定化させよう、ってのがポイントと見た。つまりパブロフの犬じゃね? ベルを鳴らせば犬がよだれを垂らすように、集中すれば気持ちいいという関連性を自分の中に作る。
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『減築のすすめ 天野 彰』でまだまだ先の事を考える|変化を見据え

『減築のすすめ 天野 彰』は大人だけの期間を軽視せず生活に適した形に住まいをリフォーム⇒減築しよう!という話だ。さらには減築、というか生活スタイルの変化を事前に視野に入れて計画を立てようって感じの話も出てくる。最大の障害はやる気だろう。
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『考えるとはどういうことか 外山 滋比古』が謎トレ挑戦状っぽい

『考えるとはどういうことか 外山 滋比古』には知識と自由思考は相性が悪い、とある。けど著者は知識がすごいわけでしょ、でもって思考も得意っぽい。おそらく好奇心こそが知識と自由思考の間を取り持ち、憧れステージへと人間を導く触媒じゃね?