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『思考の整理学 外山 滋比古』で思考は脈動するべきと思った

『思考の整理学 外山 滋比古』の考えごとの手帳、ノート、メタノートとかすごいけど真似するの大変そうだな。勉強と生活のあいだにはデスバレーがある気がする。どうせだったら谷を越えて考えたことを日常生活の役に立てたい。その考えに大いに共感します。
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『モビィ・ドール 熊谷 達也』で哺乳類の優遇が気になる|魚類無残

『モビィ・ドール 熊谷 達也』はイルカの研究者の話で楽そうに見えて大変なんだよ、って事とか、海の哺乳類にまつわるアレコレとか興味深い。どこか陰のあるイケメンが現れ仕事の面でも異常事態が発生して、とありがちな話だがオーソドックスに面白い。
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『リーダーは「戦略」よりも「戦術」を鍛えなさい 加来 耕三』

『リーダーは「戦略」よりも「戦術」を鍛えなさい 加来 耕三』は戦略優位という一般的認識に反する興味深いタイトルですな。なんだけど戦略と戦術の違いが気になってしょうがなく、ガッツリ読書に集中できたわけでないのですよ。ということであれこれ妄想。
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『 ホントによく出る乙4類危険物試験問題集 鈴木 幸男』はホント

『 ホントによく出る乙4類危険物試験問題集』は超良かった。「あ、この問題ゼミで見たやつだ……!」レベルではない。前日に解いた問題が試験で次から次へと出てくると嬉しいなどと言う感情ではなく、「流出したヤバい問題集では‥」と逆に怖くなってくる。
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『イラスト図解 脳とココロのしくみ入門 加藤 俊徳』で充実確定

『イラスト図解 脳とココロのしくみ入門 加藤 俊徳』で記憶はクラウド的って理論が最高に気に入った。宇宙の果てにレコード屋があるらしいがどうやらオンデマンドサービスみたいだ。オカルト的発想と最先端の考え方に似た部分があるのがたまらなく面白い。
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『一生頭がよくなり続ける すごい脳の使い方 加藤 俊徳』脳は子供

『一生頭がよくなり続ける すごい脳の使い方 加藤 俊徳』によれば大人には大人の勉強方法があるらしい。適した勉強の仕方をすればむしろ若い頃より賢いんだってさ。おそらく人間全般、特にADHDの人間に脳は似ているっぽい。メッチャ親近感湧いた。
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『アタマがみるみるシャープになる! 脳の強化書 加藤 俊徳』

『アタマがみるみるシャープになる! 脳の強化書 加藤 俊徳』でコロ助みたいな疑問を抱いた。継続は力なり、だと思ってる。……しかし本当? 本当に継続は力なりか? ちょっと変えることでより効率があがるなら、工夫しないことは怠慢じゃね?
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ADHDコンプレックスのための”脳番地トレーニング” 加藤 俊徳

『「忘れっぽい」「すぐ怒る」「他人の影響をうけやすい」etc. ADHDコンプレックスのための“脳番地トレーニング" 加藤 俊徳』は嫌になるくらい身に覚えのある話が出てくる。もちろんADHDの長男のこともあるし、僕自身のこともあるし。
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DVDつき 体が硬い人のヨガ入門 4週間プログラム HIKARU

『DVDつき 体が硬い人のヨガ入門 4週間プログラム HIKARU』は4週間プログラムだから、動画も4つプラスアルファ。一日の疲れを筋トレでさらに追い込んだ後、ヨガのリラックス状態が至福。好ましいフィードバックの扉を開いてくれます。
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『1週間で腹を凹ます体幹力トレーニング 木場 克己』でズボン緩く

『1週間で腹を凹ます体幹力トレーニング 木場 克己』は十分効果あった。始めてわずか3日目、今までつまめていた脇腹の贅肉がつまめないことに気が付いた。姿勢が良くなっただけかもしれないがモチベーション的に大きい。確実にズボンが緩くなった。