実用書

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『貧乏人のデイトレ 金持ちのインベストメント 北村 慶』で勉強

『貧乏人のデイトレ 金持ちのインベストメント 北村 慶』の主旨はデイトレ(短期運用)ではなくインベストメント(長期運用)が有効!というもの。この2つを対比しながら説明してくれるのでわかりやすく、僕でもできるのでは……、という気になってくる。
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『「自分で考える力」の授業 狩野 みき』に僕の問題点を指摘された

『「自分で考える力」の授業 狩野 みき』は最初の段階で目からウロコ。考える前のステップの話ですよ。自分がやりたいことを一般的にはどうやってるのか調べる。重要な問題だけどムズイ。何を調べて、何を敢えて調べないか、この配分が人間を作るんじゃね?
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『子どもと歩けばおもしろい―対話と共感の幼児教育論 加藤 繁美』

『子どもと歩けばおもしろい―対話と共感の幼児教育論 加藤 繁美』は最初が親の実例、次が理論、最後が教育者の実例。理論の部分で疲れた頭に最後の重要な教育者の実例がすんなり入ってくる。丁寧に時間をかけて子供を尊重し接するべき、という王道。
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『思考の整理学 外山 滋比古』で思考は脈動するべきと思った

『思考の整理学 外山 滋比古』の考えごとの手帳、ノート、メタノートとかすごいけど真似するの大変そうだな。勉強と生活のあいだにはデスバレーがある気がする。どうせだったら谷を越えて考えたことを日常生活の役に立てたい。その考えに大いに共感します。
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『モビィ・ドール 熊谷 達也』で哺乳類の優遇が気になる|魚類無残

『モビィ・ドール 熊谷 達也』はイルカの研究者の話で楽そうに見えて大変なんだよ、って事とか、海の哺乳類にまつわるアレコレとか興味深い。どこか陰のあるイケメンが現れ仕事の面でも異常事態が発生して、とありがちな話だがオーソドックスに面白い。
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『リーダーは「戦略」よりも「戦術」を鍛えなさい 加来 耕三』

『リーダーは「戦略」よりも「戦術」を鍛えなさい 加来 耕三』は戦略優位という一般的認識に反する興味深いタイトルですな。なんだけど戦略と戦術の違いが気になってしょうがなく、ガッツリ読書に集中できたわけでないのですよ。ということであれこれ妄想。
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『 ホントによく出る乙4類危険物試験問題集 鈴木 幸男』はホント

『 ホントによく出る乙4類危険物試験問題集』は超良かった。「あ、この問題ゼミで見たやつだ……!」レベルではない。前日に解いた問題が試験で次から次へと出てくると嬉しいなどと言う感情ではなく、「流出したヤバい問題集では‥」と逆に怖くなってくる。
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『イラスト図解 脳とココロのしくみ入門 加藤 俊徳』で充実確定

『イラスト図解 脳とココロのしくみ入門 加藤 俊徳』で記憶はクラウド的って理論が最高に気に入った。宇宙の果てにレコード屋があるらしいがどうやらオンデマンドサービスみたいだ。オカルト的発想と最先端の考え方に似た部分があるのがたまらなく面白い。
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『一生頭がよくなり続ける すごい脳の使い方 加藤 俊徳』脳は子供

『一生頭がよくなり続ける すごい脳の使い方 加藤 俊徳』によれば大人には大人の勉強方法があるらしい。適した勉強の仕方をすればむしろ若い頃より賢いんだってさ。おそらく人間全般、特にADHDの人間に脳は似ているっぽい。メッチャ親近感湧いた。
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『アタマがみるみるシャープになる! 脳の強化書 加藤 俊徳』

『アタマがみるみるシャープになる! 脳の強化書 加藤 俊徳』でコロ助みたいな疑問を抱いた。継続は力なり、だと思ってる。……しかし本当? 本当に継続は力なりか? ちょっと変えることでより効率があがるなら、工夫しないことは怠慢じゃね?