実用書

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『結果を出せる人になる!「すぐやる脳」のつくり方 茂木 健一郎』

『結果を出せる人になる!「すぐやる脳」のつくり方 茂木 健一郎』で習慣化って大事だよねって思った話。頑張るのは嫌いじゃないけど歳を取ると頑張れない。この本に書いてある習慣化をうまいこと使って、頑張らなくても良い方法を身につけたい。
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「アドラー心理学入門 岸見 一郎」でスロースタート|入門しにくい

「アドラー心理学入門 岸見 一郎」は門をくぐりにくい入門書。「嫌われる勇気」の方がとっつきやすくて入門っぽい。総論で興味を持った人も含め、続く二章で離れた人もいるのでは。ここを越えると興味深さが加速し、続きを読みたくなる感じに変化します。
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「頭がよくなる本 トニー・ブザン」が狗頭羊肉|元祖マインドマップ

「頭がよくなる本 トニー・ブザン」はマインドマップの元祖。思考は放射的だから真っすぐな言葉では表しにくい、放射的なマインドマップで表そう、ってことみたい。昔に比べて紙は手に入りやすくイラスト挿入も容易。思考整理により適した方法を試したい。
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「ゆるストイック  佐藤 航陽」が思ってたんとチガーウ!

「ゆるストイック ── ノイズに邪魔されず1日を積み上げる思考 佐藤 航陽」が思ってた内容と違いました。「緩く」は「肩の力を抜いて」くらいに考えてたけど、「寛大」とか「柔軟」っぽい。むしろガチストイック。それでも柔軟さが大事ってのは納得。
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『1万人の脳を見た名医が教える すごい左利き 加藤 俊徳』が好み

『1万人の脳を見た名医が教える すごい左利き 「選ばれた才能」を120%活かす方法 加藤 俊徳』で左利きへの憧れをさらに強いものとしました。それも良いけどAI加藤先生の実現を望みます。おそらくすでに挑戦中でしょうから来年あたり発表される?