エッセイ 『いまだ、おしまいの地 こだま』で人間ってしぶといなって思った
『いまだ、おしまいの地 こだま』は破滅的なレア体験がスタートになってる気がする。しかし作者は弱いんだか強いんだかわかんないところがある。ネット大喜利で活躍し、オフ会に行ったりとアクティブだ。このしぶとさが作者の強みじゃね?
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