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『小型株集中投資で1億円 実践バイブル 遠藤 洋』でわかった気!

『10万円から始める! 小型株集中投資で1億円 実践バイブル 遠藤 洋』の嬉しいポイントのひとつはチャートの読み方。もうひとつの面白ポイントは実例。暴落時にどういう選択肢があって結果著者はどうしたかが書いてあり、とても参考になる。
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『子どもをのばすアドラーの言葉 子育ての勇気 岸見 一郎』

『子どもをのばすアドラーの言葉 子育ての勇気 岸見 一郎』は肯定的に読んだけどやっぱりどこか僕には合わない。どうやら理由は目的論にありそうだ。好ましい競争と、ヤバい競争とがあるなんて考えずに、全部一緒くたに否定してるんじゃね?
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『株で1億円つくる方法をイチから教えてください! 遠藤 洋』

『お金知識ゼロ! 普通の会社員でも株で1億円つくる方法をイチから教えてください! 遠藤 洋』はよくある初心者と先生スタイル。何だかんだ言ってこのスタイルが一番わかりやすいし、入門編として知りたいところを抑えられる王道だよね。
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『働きたくないけどお金は欲しい 遠藤 洋』で幸せの重要性を再認識

『働きたくないけどお金は欲しい 遠藤 洋』は誰もが憧れるストレートなタイトルを実現するにはどういう考え方、心構えでもって行動すれば良いかを示してくれている。それ全然関係ないところが気になった。資産家目線から見たAIの存在と日本の将来。
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見ない、聞かない、反省しない―なぜかうまくいく人の秘密―大嶋信頼

『見ない、聞かない、反省しない―なぜかうまくいく人の秘密― 大嶋 信頼』は「人間はもともと水に浮かぶんだから、ジタバタしなければ溺れずに自然と浮かび上がるよ」みたいな本。トンデモ理論だけど、絶対これ何かあるよ。直感的な正しさがある。
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頭のよい子の家にはなぜホワイトボードがあるのか 四十万 靖

『頭のよい子の家にはなぜホワイトボードがあるのか 四十万 靖』は著者の他の本と同じ感じで、ホワイトボードはあまり出てこない。親が本を読んでる姿をみて子供も読書が好きなる、あるいは親が手間をかけている姿を見て子供も努力家になる、みたいな。
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10万円から始める! 小型株集中投資で1億円 株ドリル 遠藤 洋

『10万円から始める! 小型株集中投資で1億円 【1問1答】株ドリル 遠藤 洋』を読んだんだからこれはもう勉強完了と言って良いはず。後はもう実践あるのみですよ。本を読んで色々やってみるのは楽しい。それで瓢箪から駒が出てきたら最高。
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『13歳からの世界征服 中田 考』はミもフタもなく寄り添わない

『13歳からの世界征服 中田 考』はミもフタもなく寄り添わない。なにしろ「人生相談するヤツはバカ」みたいなことが書いてある。バカの質問を枕にしてどうしてバカな質問が出てくるのか、本当はこうじゃない? みたいなスタイルになってます。
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『選ばれ続ける必然 佐藤 圭一』で理想のお客様が気になった

『選ばれ続ける必然 誰でもできる「ブランディング」のはじめ方 佐藤 圭一』は本の手順に沿って自分をブランディングすると面白そう。気になったのが理想のお客様。個人だったら理想の友達とか理想の家族とか? 理想の友人を想定するのは意味がありそう。
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『発達障害の子どもを伸ばす 脳番地トレーニング 加藤 俊徳』

『発達障害の子どもを伸ばす 脳番地トレーニング 加藤 俊徳』は実践したい療育的脳番地トレーニングがたくさんありありがたい。プロでもムズイだろうし普通の親はもっとムズイんだけど、今回魔法を思いついた。こういう脳トレだと思えば良くね?