実用書 『考えるとはどういうことか 外山 滋比古』が謎トレ挑戦状っぽい
『考えるとはどういうことか 外山 滋比古』には知識と自由思考は相性が悪い、とある。けど著者は知識がすごいわけでしょ、でもって思考も得意っぽい。おそらく好奇心こそが知識と自由思考の間を取り持ち、憧れステージへと人間を導く触媒じゃね?
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