実用書

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『親がお手伝いをさせた子どもは、絶対に頭が良くなる! 松永暢史』

『親がお手伝いをさせた子どもは、絶対に頭が良くなる! 松永暢史』の「なぜ勉強するのか?」という問いが好き。「頭が良くないと悪い人にだまされるから」って答えは問いとずれている。賛同すると「論理のすり替えによってだまされている」ってことだよね。
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『世界の一流は「休日」に何をしているのか 越川 慎司』でのんびり

『世界の一流は「休日」に何をしているのか 越川 慎司』で僕も平日と休日を調和させたい。そのためにはこの本に書いてある「土日を使い分ける」を試してみたい。頭の固い昭和人間にとって、お休みするにも理由が必要。目的を持ってのんびりしたい。
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「脳の名医が教える すごい自己肯定感 加藤 俊徳」で全ては脳トレ

「脳の名医が教える すごい自己肯定感 加藤 俊徳」によると自己肯定感のある人間の方が脳が働くんだってさ。じゃあ自己肯定感こそが正義。要はアレだ。脳にガンガン刺激を与えて、良い脳トレをするために自己肯定感を利用しよう、って話じゃね?
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「スタンフォード式最高の睡眠 西野 精治」で今日もぐっすり寝たい

「スタンフォード式最高の睡眠 西野 精治」は出来ない人をその気にさせる、出来ない人用の妥協点を提示する、ってあたりをケアしてくれていてありがたい。目標は8時にはパソコン終了、お風呂に入ってのんびり過ごす、そのまま10時前に就寝。これですよ。
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「学びを結果に変えるアウトプット大全 樺沢 紫苑」で黄金比を知る

「学びを結果に変えるアウトプット大全 樺沢 紫苑」は勉強するだけじゃなくて実践すると良いよ、って本。80ものアウトプットの中には、著者実践済みの役に立つお宝がゴロゴロしていて、僕ら一般人に寄り添ったものが多いと見た。黄金比が勉強になった。
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「がんばるが1割 おちまさと」でプロデューサーになろうと決意

「がんばるが1割 おちまさと」でプロデューサーになろうと決意。最初はプレイヤーからスタートして、歳を取るとプロデューサー的になる。方向性をしっかり持って、ブレずに、時に方向転換する。矛盾するみたいだけど必要。そのあたりをプロデュースしたい。
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『AI時代に「自分の才能を伸ばす」ということ 大黒 達也』

『AI時代に「自分の才能を伸ばす」ということ 大黒 達也』は発散と収束を繰り返そう!ってことですな。僕のズレた発散&収束にAIの一般的な感性を加えたい。ちょっとズレてて上手くいかない変わり者にとってAIとの共想は大きな武器となりそう。
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「頭がいい人のChatGPT&Copilotの使い方 橋本大也」

「頭がいい人のChatGPT&Copilotの使い方 橋本 大也」で主体性を身に着けたいって話。この本のポイントは最初の「はじめに」にすべて書いてある。ポイントは共創における主体性じゃないかなー、って思った。なるべく特異なシードになりたい。
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「ジェームズ・クリアー式 複利で伸びる1つの習慣」はあるある満載

「ジェームズ・クリアー式 複利で伸びる1つの習慣」は自己啓発本あるある満載。おそらく有用なテクニックは全て出尽くしていて目新しさは望めない。自己啓発本を読むのは自分なりのスタイルを探すためであり、この本は自己啓発した人の成功譚なのかも。
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「不謹慎な経済学 田中 秀臣」で苦手な経済学に親しむための勉強

「不謹慎な経済学 田中 秀臣」で苦手な経済学に親しむための勉強。面白い部分もあったが対象が不明確な気がした。素人でもわかりやすい話もあれば難しい論戦もある。素人には後者は他所でやってくれ、という感じだし、玄人には前者が物足りないだろう。