実用書

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見ない、聞かない、反省しない―なぜかうまくいく人の秘密―大嶋信頼

『見ない、聞かない、反省しない―なぜかうまくいく人の秘密― 大嶋 信頼』は「人間はもともと水に浮かぶんだから、ジタバタしなければ溺れずに自然と浮かび上がるよ」みたいな本。トンデモ理論だけど、絶対これ何かあるよ。直感的な正しさがある。
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頭のよい子の家にはなぜホワイトボードがあるのか 四十万 靖

『頭のよい子の家にはなぜホワイトボードがあるのか 四十万 靖』は著者の他の本と同じ感じで、ホワイトボードはあまり出てこない。親が本を読んでる姿をみて子供も読書が好きなる、あるいは親が手間をかけている姿を見て子供も努力家になる、みたいな。
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10万円から始める! 小型株集中投資で1億円 株ドリル 遠藤 洋

『10万円から始める! 小型株集中投資で1億円 【1問1答】株ドリル 遠藤 洋』を読んだんだからこれはもう勉強完了と言って良いはず。後はもう実践あるのみですよ。本を読んで色々やってみるのは楽しい。それで瓢箪から駒が出てきたら最高。
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『13歳からの世界征服 中田 考』はミもフタもなく寄り添わない

『13歳からの世界征服 中田 考』はミもフタもなく寄り添わない。なにしろ「人生相談するヤツはバカ」みたいなことが書いてある。バカの質問を枕にしてどうしてバカな質問が出てくるのか、本当はこうじゃない? みたいなスタイルになってます。
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『選ばれ続ける必然 佐藤 圭一』で理想のお客様が気になった

『選ばれ続ける必然 誰でもできる「ブランディング」のはじめ方 佐藤 圭一』は本の手順に沿って自分をブランディングすると面白そう。気になったのが理想のお客様。個人だったら理想の友達とか理想の家族とか? 理想の友人を想定するのは意味がありそう。
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『発達障害の子どもを伸ばす 脳番地トレーニング 加藤 俊徳』

『発達障害の子どもを伸ばす 脳番地トレーニング 加藤 俊徳』は実践したい療育的脳番地トレーニングがたくさんありありがたい。プロでもムズイだろうし普通の親はもっとムズイんだけど、今回魔法を思いついた。こういう脳トレだと思えば良くね?
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『「ゆる副業」のはじめかた アフィリエイトブログ ヒトデ』

『「ゆる副業」のはじめかた アフィリエイトブログ スキマ時間で自分の「好き」をお金に変える! ヒトデ』でブログのすばらしさを再認識。考えたことの整理などメリット多数。手元に置いておきたい本ですな。「誰か」の「役に立つ」が重要!
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右脳の強化書―左手をもっと使えば弱点が逆転できる! 加藤 俊徳

『右脳の強化書―左手をもっと使えば弱点が逆転できる! 加藤 俊徳』はタイトルの通り、左手を積極的に使って眠っている右脳を叩き起こそう、という本。目標は左手で字をスラスラ書くこと、&お箸でご飯を食べること。憧れの両利き目指して頑張ります!
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かくれた能力を見つける! キミだけのスゴい脳のヒミツ 加藤 俊徳

『かくれた能力を見つける! キミだけのスゴい脳のヒミツ 加藤 俊徳』を子供たちの目につく居間の本棚に置いてみた。僕が脳トレ好きなのは家族みんなが認識している。そのメリットを見せ、自分が良いと思っている方向に子供たちを誘導したい。
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『頭のよい子が育つ食卓 四十万 靖』は王道であり意外性が足りない

『頭のよい子が育つ食卓 四十万 靖』に出てくるお母さんは子供に手間をかけ、愛情をかけ、かつ創意工夫している。しっかりした親が手間と愛情をかければ頭のよい子が育つ、という王道が書かれている。重々承知の上だが、意外性が足りなく思えてしまう。