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『13歳からの世界征服 中田 考』はミもフタもなく寄り添わない

『13歳からの世界征服 中田 考』はミもフタもなく寄り添わない。なにしろ「人生相談するヤツはバカ」みたいなことが書いてある。バカの質問を枕にしてどうしてバカな質問が出てくるのか、本当はこうじゃない? みたいなスタイルになってます。
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『選ばれ続ける必然 佐藤 圭一』で理想のお客様が気になった

『選ばれ続ける必然 誰でもできる「ブランディング」のはじめ方 佐藤 圭一』は本の手順に沿って自分をブランディングすると面白そう。気になったのが理想のお客様。個人だったら理想の友達とか理想の家族とか? 理想の友人を想定するのは意味がありそう。
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『発達障害の子どもを伸ばす 脳番地トレーニング 加藤 俊徳』

『発達障害の子どもを伸ばす 脳番地トレーニング 加藤 俊徳』は実践したい療育的脳番地トレーニングがたくさんありありがたい。プロでもムズイだろうし普通の親はもっとムズイんだけど、今回魔法を思いついた。こういう脳トレだと思えば良くね?
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『「ゆる副業」のはじめかた アフィリエイトブログ ヒトデ』

『「ゆる副業」のはじめかた アフィリエイトブログ スキマ時間で自分の「好き」をお金に変える! ヒトデ』でブログのすばらしさを再認識。考えたことの整理などメリット多数。手元に置いておきたい本ですな。「誰か」の「役に立つ」が重要!
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右脳の強化書―左手をもっと使えば弱点が逆転できる! 加藤 俊徳

『右脳の強化書―左手をもっと使えば弱点が逆転できる! 加藤 俊徳』はタイトルの通り、左手を積極的に使って眠っている右脳を叩き起こそう、という本。目標は左手で字をスラスラ書くこと、&お箸でご飯を食べること。憧れの両利き目指して頑張ります!
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かくれた能力を見つける! キミだけのスゴい脳のヒミツ 加藤 俊徳

『かくれた能力を見つける! キミだけのスゴい脳のヒミツ 加藤 俊徳』を子供たちの目につく居間の本棚に置いてみた。僕が脳トレ好きなのは家族みんなが認識している。そのメリットを見せ、自分が良いと思っている方向に子供たちを誘導したい。
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『頭のよい子が育つ食卓 四十万 靖』は王道であり意外性が足りない

『頭のよい子が育つ食卓 四十万 靖』に出てくるお母さんは子供に手間をかけ、愛情をかけ、かつ創意工夫している。しっかりした親が手間と愛情をかければ頭のよい子が育つ、という王道が書かれている。重々承知の上だが、意外性が足りなく思えてしまう。
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『こうすれば子どもは「ちゃんと」ききわける 田中 喜美子』

『こうすれば子どもは「ちゃんと」ききわける 田中 喜美子』は痛い本だ。読んでてグサグサ突き刺さる。衝撃を受けるのは著者の言葉が経験に裏付けされているからだろう。良薬口に苦しと言うが明らかに劇物な、衝撃の強い本である。
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『専門医直伝! 3週間で内臓脂肪を落とす方法 栗原 丈徳』

『専門医直伝! 3週間で内臓脂肪を落とす方法 栗原 丈徳』で中性脂肪再検査回避したい。歳を取るとストライクゾーンが狭くなる。食べなければ痩せて体調不良になるし、食べたら食べたで太る。頑張ると体調不良になるし、頑張んなかったら時間だけ過ぎる。
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『キャンプに連れて行く親は 子どもを伸ばす! 坂田 和人』

『キャンプに連れて行く親は 子どもを伸ばす! 坂田 和人』はキャンプ用品は一生もの、ケチらないで良い物を買うべき、ってスタンス。僕が今までに買ってちょっとイマイチ、と思った部分が全て僕のケチさに由来していたら色々損をしてきたことになる。